
今日はサケマス以外の魚です。
近くの沼にたくさん生息しているアブラハヤです。
金魚の水槽に同居させていますが、とても仲がいいのでびっくりです。
常に傍を泳いでいます。
同じコイ科だからかなぁ。
水槽に入れて金魚は2年、アブラハヤは1年半になります。
投稿者: malma 日時: 22:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: malma 日時: 18:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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モンゴル アムール川支流オノン川 三日月湖
サケ科ではありませんが、比較的高緯度の冷帯まで生息している。大きさも、1メートルを超えることもある。ひじょうに凶暴で顎の力も強く、画像の50センチの個体でも硬い木の枝も噛み潰すことができる。
投稿者: malma 日時: 23:35 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
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とてもひょうきんな顔をした魚です。普段は石の下にじっとしていて、イワナやヤマメの産卵期には卵を狙い、春には生まれたばかりの稚魚を狙っています。産卵は春の雪解けの頃。石の下に卵を産み付けて親は卵を守ります。
投稿者: malma 日時: 22:58 | パーマリンク | コメント (5) | トラックバック (0)
長江源流を釣行して帰り道、分水嶺を越えて標高3000メートルの黄河水系の小川沿いの道路を走っているとき、急にトラウトの匂いがするような錯覚がおきて、車を止めてもらいました。
6月なのに今にも雪が降りそうなくらい寒かったけど、直感的にあの川で魚が潜んでいそうな、とにかく言いようも無い感覚に、釣竿を持ち出すと急いで河原に向かいました。
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餌を素早くつけて、第1投。するとすぐに強烈な引きが。
引き方は尺ヤマメに似た鋭敏な強い引き!!
気がつくと、車内にいた人も駆けつけていました。
釣り上げたのは尺に近い裸鯉。
すぐにみんなで釣りが始まりました。
トラウトではないけど、この土地特有の世界でもっとも標高の高い場所に生息する裸鯉の大物を釣ることができて、満足なたびでした。
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裸鯉の雄と思われる個体と黄色い花と裸鯉。
投稿者: malma 日時: 21:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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清流のひょうきんものですね。ちかごろはめっきり数を減らしてしまいました。姿に似合わずとても水質に敏感な魚です。
投稿者: malma 日時: 23:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)