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写真素材 PIXTA

メイン オショロコマギャラリー

2011年1月15日

冬のオショロコマ

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水槽のオショロコマ。
いつも照明は一定時間、水温も一定なので産卵はタイミングがあ合わずしないものと思っていました。
今年は水温が急に低下することが引き金になったのか、オスメスの産卵行動のタイミングがピッタリ合って、産卵したようです。
水槽内で産卵に適した環境ではないので、うまく発眼、孵化できるかわかりませんが楽しみです。
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今回は、写真のオスがうまくタイミングがあってくれたようです。非常に美しい深緑と朱点が印象的です。
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メスもいつもより体色が濃くなります。
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うちの水槽の自慢のオショロコマ。一昨年の8月から水槽で飼育しています。

2011年1月13日

産卵してました

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水槽内でオショロコマの雄が婚姻色できれいになってるなーと思ったら、今日の水槽掃除で産卵していたことが分かりました。メスが少し盛り上がった砂利の上で動かないでいるところの真下に卵がありました。そのままだと多くが他の魚に食べられてしまうので、少しだけ別の水槽に移してみました。
うまく発眼して孵化してくれるかわかりませんが観察したいと思います。

2010年11月29日

オショロコマ(ミヤベイワナ)

昨年(2009年)の9月に北海道で買ってきたオショロコマ(ミヤベイワナ系)のオス。
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水槽の掃除をしたばかりで塵が舞っていて写りが悪いのですが、先日宣言したとおり"更新をしなければ!!"との思いが強く撮影してみました。
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ちょうど30センチあります。
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オスの顔つきは精悍ですし、婚姻色で頭部が緑かかってとてもきれいです。
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現在水槽の中はオショロコマとブルックトラウトのみです。
別水槽に入っていたブラウントラウトが飛び越しで、大水槽のヤマメは成熟してしまって水カビで、それぞれ死んでしまいました。
しかも今年8月の北海道釣行でブルックやオショロコマを追加してるので、水槽内はそれなりに賑やかだったはずなのに・・・。
ブルックが成長してオショロコマやブルックの小さめのを食べてしまい結局追加して残っているのは3尾のみ。大きくなったブルックは別の水槽に移しました。

少し寂しい状態なのでそろそろアマゴかヤマメを水槽に入れたくなってきました。

2010年3月21日

ミヤベイワナ 銀化

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久々の更新です。
水槽の魚たちは元気です。
ミヤベイワナ1尾が銀化しはじめました。
オショロコマとの比較です。
青緑の背部と銀色の腹部、ピンクの朱点がとても美しいです。
今日は水槽掃除をしたので撮影したのですが、黄砂の影響か?昨晩の雨の影響か?水が濁って写りが悪いです。
また後ほど写真を撮ってUPしたいと思います。

2009年9月30日

オショロコマ(ミヤベイワナ系統)養殖モノ

今回ははじめて養殖モノのオショロコマ(ミヤベイワナ系統)を購入し水槽に入れてみました。養殖モノで輸送が難しいサイズで、5尾中1尾が死んでしまいましたが、なんとか4尾は無事元気に水槽を泳いでいます。
写真はオスです。
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水槽の中はだいぶ理想に近づきつつあります。

2009年4月29日

まもなく尺オショロコマ

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水槽内で一番大きなのがこのオショロコマ。
オショロコマといっても、ミヤベイワナの系統で、2006年に道南の川で釣ってきた。
大きいけど意外とおとなしい性格。
オショロコマでもこのサイズになってくると迫力が出てきます。

2009年2月22日

オショロコマ ミヤベイワナ

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先月は餌をあげすぎてメタボリックになりかけていたので、少しダイエット中。
ちょっと痩せすぎたかな?
これぐらいがちょうどいいと思うけど・・・。
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体色が少し濃くなってきたので、餌を少しだけ増やすことに。

2009年1月24日

久々の水槽の魚たち V

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愛嬌のあるカジカ。残餌処理係として給餌のときだけ流木や石の下から出てきます。

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頻繁ではありませんが、オショロコマもときどき喧嘩します。
とくに同じ大きさ同じ強さのもの同志だと、なかなか決着が就かず、お互いの尾のほうを噛み付こうとしてグルグル回ります。

2009年1月23日

久々の水槽の魚たち IV まもなく尺

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まもなく尺オショロコマになります。
現在28センチぐらい。
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給餌直後なので堂々の体型。
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体は大きいですが、いつも流木の下に隠れていて、餌の時しか出てきません。
他の魚と争うようなこともありません。

2008年9月21日

銀毛化

今日は日中少し蒸し暑かったので水槽が再び結露して見づらいですが久々に水槽画像です。
それに給餌直後なのでちょっとお腹が出っ張ってます。
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オショロコマが銀毛化(スモルト)になってきました。
まだ完全な銀毛には至っていません。少し背鰭が黒ずんできましたが、尾鰭にまだ朱色が残っています。この朱色が消えると完全な銀毛となって湖沼や海洋での生活ができる状態になります。
水槽内では餌の頻度や水温変化などがきっかけで、普通の陸封型オショロコマに戻ります。

うちの水槽のオショロコマの半分は、湖沼型のミヤベイワナの系統のオショロコマなので銀毛化しやすい性質があります。もう一尾も銀毛化しそうな気配。
銀色のボディーにピンクの着色斑がとても美しいです。

2008年1月31日

イワナの顔と魚の顔


サケ科魚類に限らず魚の正面の顔ってどこか愛嬌のあるような気がします。
  
ここまではオショロコマの顔。

  
この3枚はエゾイワナ。養殖モノですが精悍な顔つきです。
ちなみに養殖モノといっても鰭の欠損のない良好な岩魚です。

その他の魚の顔は 続きをご覧下さい。

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2007年12月16日

オショロコマ群泳

このブログになってから2年で2万アクセスいただきました。
ありがとうございました。
                    2007年12月16日
                    管理人 malma
 

オショロコマに限らず、イワナの仲間は1尾ずつその体色や性格などの特徴がちがいます。ヤマメなどは個体ごとに見分けるのが大変ですが、オショロコマは一尾ずつ名前をつけられるほどに見分けることができます。ですから、餌の時などに食べに来ないとすぐにわかります。

2007年8月16日

真夏の水槽

カメラも修理から戻ってきたし、昨日は池の掃除でちょうどいいブルックがいたので、少し水槽メンバーの交代をしました。
新しいブルックは15センチ程度です。
相変わらず美しい魚体です。

岩魚もいいですね。色の濃く源流ぽい岩魚に育っています。
これは、きれいなのでこのまま水槽に入れてます。

オショロコマはさすがに水槽飼育3年になってしまったので、そろそろ入れ替えたいのですが、池にもストックしてないので、9月の北海道釣行のときに確保する予定。

今回、ブルックが水槽に入って、虹鱒と山女を池に移しました。

イトウたちは大きさに差が出てきました。
けんかが絶えないので、そろそろ別水槽に移すか、池での飼育の切り替えようと思います。

2007年3月16日

オショロコマ

新しいカメラで水槽のオショロコマを撮りまくってます。
 

          

サケ科魚類の中でも穏やかな顔つきで、性格もおとなしいので撮影も簡単です。

 
イワナの中にもオショロコマと同じくらいおとなしい性格のもいます。
水槽内ではイワナ1尾とオショロコマ1尾が30センチを越えました。

2007年1月11日

オショロコマ スモルト化

オショロコマの3ヶ月間のスモルト化です。
 
撮影日 2004年1月26日
 年明けから白点虫発生で給餌制限と断続的にメチレンブルーによる薬浴開始。
 腹部の朱色が減り、背鰭の先端が黒ずみ始める。
 
撮影日 2004年2月9日
 体側の朱点の色が急激に薄くなる。
 背鰭の先、尾鰭の先が黒くなる。
 腹部は銀色となる。
 
撮影日 2004年3月13日
 オショロコマ特有の朱色は完全に失われる。
 背中から体側にかけ美しいブルー、腹部は白銀となる。
 この間さらに2尾がスモルト化の傾向をみせる。

撮影日 2004年4月18日
 1尾を除き陸封型オショロコマに戻り始める。

 

2006年8月 3日

オショロコマの水槽飼育 Ⅰ

オショロコマ
Salvelinus malma

渓流魚の水槽飼育の入門に最適な魚種。
もちろん、冷水での飼育が前提だが、病気にも強く、餌付け、複数飼育など他の渓流魚と比べて水槽飼育に適している。
天然魚でも数日で餌付けが可能で、水槽の照明や人影にも慣れてくれるので、給仕の際には物音で水面に寄ってくるようになる。成熟したオスは多少気が荒いが、よほどの大物成長しない限り共食いなどの心配は少ない。
病気でもっとも多いのは白点虫だが、ヤマメなどに比べて治りがよい。
最適水温は10~15℃で水槽飼育なら15度で±1℃の範囲で飼育するとよい。18℃くらいでも飼育可能だが体色が悪くなり、病気や餌の食いが悪くなるので注意が必要。冬場10℃以下でも飼育可能だが、体色が黒っぽくなり成熟する個体もあらわれるため、お勧めできない。成熟個体は産卵のため底砂を掘り返したり、縄張り争いで気が荒くなったり、ホルモンバランスが崩れて病気の発生率が高くなるので、成熟させないことが長期飼育のコツ。照明時間を長めに年中一定時間にするなども長期飼育に効果的。
 
小型(17センチ)のオショロコマ。
水槽飼育では15センチから30センチぐらいまで成長させることが可能。

餌はクリル(乾燥オキアミ)を中心に、マス用の配合飼料やブドウムシなど釣りで余った餌を与えるとよい。特に餌付けの際はブドウムシやクリルがお勧め。クリルは塩分、ヒゲなどが除去された熱帯魚用のものが多少高いが栄養バランスもよくお勧め。安いクリルはヒゲが残っていて手を怪我したり、魚が吐き出すなどするのでよくない。イクラ、ミミズなどは水質の悪化が早いので注意が必要。

2006年3月 6日

オショロコマ

オショロコマの雄の正面です。
ちょっとぶれてますが、顎が尖っているのがわかると思います。

2006年3月 1日

アマゴの朱点とオショロコマの朱点

 

ちょっと古い画像ですが、この魚も美しいですよね。
このアマゴの朱点とオショロコマの朱点の現れかたは微妙に違います。
画像のようにアマゴが点としてポツポツ現れるの対して、オショロコマのほうは円形の形のはっきりした細かな丸点が現れます。

2006年2月21日

オショロコマ ミヤベイワナについて

個人的にもっとも好きなオショロコマがいるのは道南の鳥崎川。もちろん、ここのオショロコマは移入種で天然分布の南限はもう少し北の狩場山(千走川・・・ただし保護水面で禁漁)、釣りができるのは羊蹄山麓の真狩。
鳥崎のオショロコマは出自は特殊で、天然記念物で知られる道内然別湖のミヤベイワナが放流されたもの。
然別の最近では期間を決めてライセンス制の釣りが解禁になることもありますが、天然記念物ということで原則禁漁。
考えようによっては、唯一ミヤベイワナが釣ることができる川なのです。
現在水槽に入っているオショロコマにもこの鳥崎産ミヤベイワナがいます。

典型的なミヤベイワナタイプですが、長く水槽で飼育してわかったことは、オショロコマのパーマークや虫食い斑、朱点の表れ方は成長によって変化するということです。
ミヤベイワナの外見上の特徴としては、白斑が大きめ、朱点も大きめ、パーマークが細く縦長でブナ斑に似ているなどですが・・・

これもミヤベイワナのはずですが、普通のオショロコマの外見です。ミヤベイワナのいる北海道然別湖の流入河川にもミヤベイワナの河川残留型としてオショロコマが生息していますが、ここのオショロコマも外見上他の知床や日高に生息しているオショロコマと大きな差がありません。
実は同じ傾向がオショロコマの降海型にも見られます。
 
左が降海型のオショロコマで右が河川残留型。
河川は知床半島。
右のオショロコマは典型的な河川残留型で、写真の撮り方のせいで薄く写ってしまっていますが、もう少し濃い目の色です。
降海型オショロコマは白銀色のため画像ではわかりづらいと思いますが、ちゃんと綺麗なピンクの朱点がちりばめられているのでアメマスではなくてオショロコマです。白斑も解りづらいですがシッポのほうにアメマスのような丸い大きな白斑が見られます。これを狭い生簀で飼育すると・・・

白斑は大きめですが、色はオショロコマと同じです。着色斑もピンクから朱に、パーマークも水中では見られます。
この川のオショロコマは海から200メートルくらいで大きな砂防ダムで断絶されてしまっています。
つまり、同じ遺伝情報を持つオショロコマでも海や湖、異なった河川で生息していると外見も大きく変化していってしまうということです。
まとめ・・・↓↓↓追記へどうぞ!!

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2006年2月12日

水槽 オショロコマ

 

上の口が大きくて朱色の濃いのがオスのオショロコマ。
下のがメスのオショロコマ。
メスのほうが若干腹部の朱色が薄く、口が小さくて性格も穏やか。
大きさは27センチ。
今年の夏頃には尺オショロになるでしょう。
水槽飼育は夏で3年になります。
齢は5年ぐらいと思われます。

2006年2月 4日

オショロコマの水槽飼育 Ⅱ

イワナとオショロコマを水槽飼育の上で比較すると、オショロコマのほうが飼育しやすい。
これは、イワナは縄張り意識が非常に強く、また、魚食性が強いことが原因で、複数匹飼育をすると体に傷がついて病気しやすくなったり、稀に小さな個体が食べられてしまうことも。
オショロコマも縄張り意識はあるが、縄張りの範囲を守る意識よりは、餌をとる優先順位的な意識が強い。つまり、イワナは自分の縄張りに別の個体が入ると追い掛け回すが、オショロコマは流れに対して前後、または深度の順位を重視する傾向があるので小さな小競り合いはあるが複数飼育が可能。ただし、成熟したオスのオショロコマはイワナ同様、縄張りを主張し他魚を追い払う。
成熟したオスのオショロコマ。他魚を追い払うわりに神経質で物音に敏感。

オショロコマの水槽飼育

渓流魚の水槽飼育、とりわけイワナ、オショロコマの水槽飼育は難しいように思えるが、実際はヤマメやアマゴの方がずっと難しい。イワナとオショロコマを比較しても、北海道の日高や知床に生息するオショロコマのほうが、難しいように思えるが、オショロコマのほうが簡単である。
簡単といっても、渓流魚を飼育する上で基本となるのが、冷水の維持である。
冷水さえ維持できれば、後の飼育方法は熱帯魚よりも楽である。
 
近くに引水可能な冷たく清冽な水があれば一番簡単だが、水槽用クーラーでも出力が大きいものであれば十分足りる。クーラーは地方ではペットショップや熱帯魚屋で取り寄せになるが、10万円から18万円ぐらいのもので、最低でも17度以下を維持できるものを選ぶとよい。安い熱帯魚用のクーラー(20度前後を維持)もあるが、これは不適。できれば13~15度で飼育するのが長期飼育が可能な水温。更に低い温度でも飼育できるが、無理をして低水温を作っても、夏場や冬の暖房時間で急激に水温が変化する様なことがあると、魚の体調が悪くなる。

 ★主な水槽用クーラー
   ■ゼンスイ
   ■レイシー

2006年1月23日

オショロコマの雄


一般にオショロコマ小さめの口で、他のイワナ比べて温和な性格ですが、産卵期を控えたオスは口が大きめになり気性が荒くなります。
今年は1尾のオスのオショロコマが成熟状態になってしまいました。
気性が荒くなるので、照明や水温を調節して成熟をできるだけ抑えるようにしていたのですが、今年は異常に寒かったせいか、それとも水槽飼育3年目ということでなのか、成熟してしまいました。
他の魚たちは次々に追い回して、軽くですが噛み付いてしまいます。
成熟状態なので、普段以上に真っ赤に腹が染まって美しいです。

2006年1月21日

オショロコマとイワナの違い

オショロコマとイワナの違い。オショロコマももちろんイワナの仲間ですが、この場合のイワナはアメマス・エゾイワナ・ニッコウイワナ・ヤマトイワナ・・・。
よく一番に挙げられる違いは朱点の有無ですが、ときにニッコウイワナなどは生息場所や産卵期によってはオショロコマも凌ぐような見事な朱点があらわれている事もあります。
次にパーマーク(体側の小判状の斑紋)の有無ですが、パーマークは多くのサケ科魚類が幼魚の時にはごく普通に見られる体の模様で、イワナも20センチぐらいならパーマークが見られることも。オショロコマも大型化するとパーマークが薄くなったり、スモルト化するとまったく見えなくなったりします。

では表面上の違いって他にもあるの?
答えは↓の続きの画像をどうぞ!!

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2006年1月15日

オショロコマ

釣師それぞれに一番好きな魚がいると思うが、僕にとってもっとも好きな魚がオショロコマである。

もともと魚が好きで、とくに飼育に興味を持っていたので、釣というのは魚を手に入れる手段の一つとしてやっているだけで、子供のときは手づかみや網で取るのが一番好きな方法だった。

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2006年1月 6日

オショロコマ 形態

学名:Salvelinus malma malma

他のイワナ同様背部に虫食い斑が見られるが、国内の他のイワナとの違いは背びれにも背部と同じ虫食い斑が見られること。
体側部に明瞭な朱色の着色斑点が見られること。
他のイワナに比べ口が小さく下向きであること。
体側部にやや不明瞭なパーマークが見られる場合があること。

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