
朝晩は霜が降りて、水も冷たく澄んできました。
水に漂う紅葉の間を虹鱒が泳いでいます。厳しい冬に備えて、そして春の産卵のために栄養を蓄えるため、岸近くを回遊して餌を探しています。
この時期の昆虫といえばカメムシですが、水槽の魚たちには大変不評です。
でも、自然の中の魚たちにとっては嫌いだとは言っていられない貴重な餌さなのでしょう。
投稿者: malma 日時: 2007年10月21日 00:46 | パーマリンク
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コメント
こんにちは。お久しぶりです。水温の方はどうですか?カメムシってあの触ったら手が臭くなるやつですよね?
当方の水槽では、malmaさんにアドバイス頂いたように1週間に2回の給餌にしてます。
エサもmalmaさんにアドバイス頂いた通りクリルにしようと何度か試みたのですが、2匹のヤマメの内の大きい方が全て食べてしまうので諦めました。
今は1回につき赤虫を4ブロック与えています。
さて当方のヤマメなのですが、最近よく小さいほうのヤマメに擦り寄っていくのが観察されますが、これって繁殖行動なんですかね?
当方の水槽は水温変化は付けていませんので、ハッキリとは断定できないのですが・・・。
投稿者: クロロフィル | 2007年10月23日 13:57
>これって繁殖行動なんですかね?
雄で成熟してきてるならそうかもしれませんね。
カメムシはここ数日くらいから大量に出現。部屋の中に進入中です。PC内部へも侵入するし、布団の中にも・・・。最悪です。
投稿者: 管理人:malma | 2007年10月24日 01:00