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学名:Salvelinus leucomaenis f.japonicus
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主に中部地方の太平洋側の山岳地帯に生息しているが、ニッコウイワナとの境界線はあいまい。
体全体の虫食い斑は不明瞭でとくに頭部には虫食い斑が見られない。
体側の着色斑は比較的多い。
やや形の崩れたパーマークが多く見られる。また、やや頭部から背鰭基部にかけて曲線を描くようなラインで体高の高い個体が多い。
長良川水系産
投稿者: malma 日時: 2006年1月21日 21:12 | パーマリンク
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