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オオバミゾホオズキ

ゴマノハグサ科 ミゾホオズキ属 オオバミゾホオズキ
Minulus sessilifolius
DSC07576.JPG DSC07575.JPG
撮影 2008年7月1日 八幡平

大葉溝酸漿の名前の通り、深山の沢の湧き口など林下の沢溝やその周辺でよく見かける。
30センチ前後の丈だが群落を作り、3センチ程度の鮮やかな黄色い花を付け目立つ存在。

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コメント (2)

ごぶさたしています。このコメント旨く入ること、いのります。
何時もすばらしい、花見ています。八幡平の、ヒナザクラは、今年は、花つきが多くきれいですね。

たしかに今年のヒナザクラの花つきはとてもいいです。今年の雪や気温の感じからすると、あまり花のいい年じゃないけど、そこそこいい花が見られますよね。天変地異の前触れじゃなきゃいいけど・・・。なんせ人間やその他の動物のように何か起きても逃げることはできない植物でも、動物より圧倒的な長い時を生き抜いてきてますしね。危険を察知して子孫を残すというDNAがあるのかもしれません。

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2008年7月 2日 20:59に投稿されたエントリーのページです。

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